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SSLサーバ証明書が適応されている場合のブラウザ上の見え方

※2018年7月11日現在のブラウザ表示となります。

IE(Internet Explorer)の場合

Edge の場合

Firefoxの場合


SSLサーバ証明書のエラーの見え方

IE(Internet Explorer)の証明書エラーの場合

Edge の証明書エラーの場合

Chrome の証明書エラーの場合

Firefox の証明書エラーの場合


Chrome のバージョン 68.0.3以降の表示例
Chromeのバージョン68.0.3 の「保護されていません」の表示例


SSLサーバ証明書のエラーを解消するには?

1.証明書の取得、反映

SSLサーバ証明書のエラーが表示された場合は、正式な証明書を導入(有償)いただく方法、もしくは、Pleskの機能としてのLet’s Encrypt(無償)を導入いただく方法がございます おすすめと致しましては、「サイトの実在証明」「企業の実在証明」が高い、正式な証明書(有償)を導入いただくことを推奨致します。
Pleskの機能としてのLet’s Encryptを導入ご希望の場合には、コントロールパネルのバージョンや、OSのバージョンに依存致します。詳細につきましては以下のFAQを ご参照ください。

Let’s Encrypt およびSNIが、対応しているかを確認したい。

2.Webページのリンク修正 (※お客様もしくは、Webの製作会社様の作業)
証明書をサーバに導入いただいた後に、Webページのリンク修正(※1.絶対パス)の場合のみ、リンク等の修正が必要となります。 お客様もしくは、Webの製作会社様側でHPの修正をいただきますようお願い致します。

※1.絶対パスとは、http://spt.clara.jp/service/ のようなリンクを指します。
SSLサーバ証明書のエラーになるリンク
例 : )
× http://spt.clara.jp/service/

SSLサーバ証明書のエラーにならないリンク (◆https という文字列が違います)
〇 https://spt.clara.jp/service/

3.完了

Category: SSL証明書

回答

以下のURLより、東京商工リサーチ(TSR)に登録されているか確認をすることが可能です。
セコムトラストシステムズ

https://www.login.secomtrust.net/customer/customer/pfw/pfw-public-demo-tsr-search.do

Category: SSL証明書

回答

申し訳ございませんが、弊社ではお取り扱い致しておりません。
有償のSSL証明書につきましては、SSLサーバ証明書を取得するよりお申込みいただきますようお願いいたします。

Category: SSL証明書

回答

以下のURLより、帝国データバンクコードを検索することができます。

帝国データバンク
http://www.tdb.co.jp/service/u/1000.asp

Category: SSL証明書

回答

GMOグローバルサインの「クイック認証SSL」のワイルドカードオプションにて対応可能です。料金・お申込み等については以下のページをご覧ください。

GMOグローバルサイン「クイック認証SSL」・ワイルドカードオプション
https://www.sthark.com/ssl-server-certificate/

Category: SSL証明書

回答

ご利用のコントロールパネルやOSのバージョンによって異なります。コントロールパネル Pleskの場合は、下記表をご参照ください。

□Pleskの場合

有償のSSL証明書(2枚目以降のSSL証明書追加IPアドレス必須)※2

バージョン SNI  Let’s Encrypt ※1 有償のSSL証明書(2枚目以降のSSL証明書は、追加IPアドレス)必須
Plesk8 × ×
Plesk9 × ×
Plesk10 × ×
Plesk11 ×
Plesk12 ×
Plesk Onyx △(インストールすれば 可)※3

・SNIとは、対応ブラウザよっては1台のサーバ(1つのIPアドレス)で,複数ドメインのSSL証明書を運用できるものとなります。

※Pleskのアップデートをおこなうことができません。Pleskのアップデートをおこなった場合は、弊社サポートの対象外となります。
  Plesk Onyxをご利用されたい場合は、サーバのご移行が必要となります。詳細につきましては、弊社サポートまでお問い合わせをいただきます
 ようお願い致します。

※1.Plesk上で管理できるLet’s Encrypt を指します。弊社開通時では、標準ではLet’s Encryptの拡張パッケージはインストールされておりません。
 Pleskに限り、SNI及び、Let’s Encryptを導入するまでのサポートはおこなわせていただきますが、SNIおよび、Let’s Encryptを導入後の結果は
   サポートをを行わせていただくことができません。
※2 有償のSSL証明書を導入ご希望の場合は、以下のフォームよりお申込みいただきますようお願いいたします。
弊社取り扱いのSSLサーバ証明書について

※3Plesk Onyx上で、Let’s Encryptをご利用される場合の手順につきましては、以下FAQをご参照ください。
Plesk Onyxで、Let’s Encryptを利用したい

※ご利用のPleskのバージョンの確認方法については、以下のFAQをご参照ください。
使用しているPleskのバージョンの確認方法を教えてください


 □Webminおよび、コンパネなしの場合は、下記表をご参照ください。

  SNI ※4 Let’s Encrypt ※4
有償のSSL証明書(2枚目移行のSSL証明書追加IPアドレス必須※5
CentOS5 × ×
CentOS6 △(サポート対象外) △(サポート対象外)
CentOS7 △(サポート対象外) △(サポート対象外)

※OSのアップデートをおこなうことができません。OSのアップデートをおこなった場合は、弊社サポートの対象外となります。
 新しいOSをご利用されたい場合は、サーバのご移行が必要となります。詳細につきましては、弊社サポートまでお問い合わせをいただきますようお願い致します。

※4 基本的に導入までは、コマンドラインでの操作となります。そのため、Webminおよび、コンパネなしの場合は、SNI及び、Let’s Encryptを
導入するまでのサポートおよび、導入後の結果は、サポートの範囲外となります。

※5 有償のSSL証明書を導入ご希望の場合は、以下のフォームよりお申込みいただきますようお願いいたします。
弊社取り扱いのSSLサーバ証明書について

Category: SSL証明書

2枚目以降のSSL証明書をご導入される場合の注意点につきまして(Plesk環境の場合)

2枚目以降のSSL証明書を導入する場合には、SSL証明書および、追加のIPアドレスのお申込みが必要となります。
弊社でのサービスお申込みの場合は、下記お申込みフォームよりお申込みをいただきますようお願いいたします。

SSLサーバ証明書

IPアドレス追加申込フォーム

SSL証明書の導入希望のドメイン名のプライマリDNSがPleskの場合は、本体IPアドレスから追加のIPアドレスへの設定変更が必要(お客様側での作業)となります。プライマリDNSが他社の場合は、ご利用のネームサーバ管理者様へレコード変更のご依頼が必要となります。

※その際に、本体IPアドレスから、追加のIPアドレスへのレコード変更が発生いたします。
そのため、DNS上の浸透を早めるため、設定変更をおこなう24時間より前に、事前にTTL値をご変更いただくことをおすすめ致します。Pleskの各バージョン毎のTTL値の変更方法につきましては、下記FAQをご参照ください。

Plesk9でTTL値を変更したい

Plesk11でTTL値を変更したい
Plesk12でTTL値を変更したい
Plesk OnyxでTTL値を変更したい
Pleskの標準のTTL値につきましては、1日(理論上の浸透時間)となります。

DNSの浸透期間中に本体IPアドレスへのWebアクセスがあった場合は、お客様がご作成されたページが正常に表示されず、Pleskのデフォルトページが表示される仕様となりますのであらかじめご了承ください。

実際のPleskからのIPアドレスの変更方法につきましては、下記FAQをご参照ください。
ドメインに紐づいているIPアドレスの変更方法につきまして(Plesk環境)

Category: SSL証明書

■問題点
Internet Exproler 7.0以降を利用すると、Plesk画面やWebmin画面などのURLが「https://~」で始まるSSLを利用したページにおいて、「このWebサイトのセキュリティ証明書には問題があります」という白い警告画面が表示されてしまいます。

原因
初期設定では、シマンテック・セコム等の認証局から発行された正式なSSLサーバ証明書を設定していないためです。

解決方法
シマンテック・セコム等の認証局から発行された正式なSSLサーバ証明書を利用していない場合、通信データは暗号化されますが、サーバが本物のサーバであることを確認できません。この警告がPlesk・Webmin等のログイン画面で表示された場合、以下の手順でログインできます。


※Internet Exprolerや、Microsoft Edgeの場合

「このサイトの閲覧を続行する(推奨されません)」というテキストリンクをクリックしてください。


※Firefoxの場合
「エラー内容」を選択し、「例外を追加」を選択


Chomeの場合
「詳細設定」を選択し、「契約サーバの”ホスト名”、”IPアドレス”にアクセスする」を選択


次の画面が表示されますので、ログインID・パスワードを入力することで、ログインできます。

なお、ドメイン名でアクセスした際、PleskやWebmin画面へアクセスする際に警告を出ないようにする
ためには、正式なSSLサーバ証明書の取得・インストールが必要です。

お手続き方法、料金等につきましては、SSLサービスのページをご覧ください。

Category: SSL証明書

回答

弊社から以下のような「SSLサーバ証明書有効期限日のご案内」のメールを受信し、SSL証明書を更新されたい場合は
2つの方法がございます。

・カスタマーポータルにログインしないで、SSL証明書の更新作業をおこなう方法
・カスタマーポータルにログインしてSSL証明書作業をおこなう方法

※ログイン不要のURL (限定アクセスURL) の取り扱いには十分ご注意ください。
  このURLが漏洩した場合、第三者に不正アクセスされる危険性があります。

カスタマーポータルの操作で更新手続きを実施される方は、(要ログイン)の下記ページをご参照いただき、SSL証明書のお手続きをお願い致します。

SSLの更新方法

Category: SSL証明書

回答

他社様で購入されたSSLサーバ証明書につきましては、お客様にて設定作業をおこなっていただくことでご利用いただけます。

SSLサーバ証明書の設定方法につきましてはサポートをおこなわせていただくことができない範囲となりますので、基本的にはお客様にて設定作業をおこなってくださいますようお願いしておりますが、弊社での設定代行をご希望される場合は ssl@clara.ad.jp まで個別にご相談ください。

基本的には、他社で取得されたのSSL証明書の設置につきましては、有償作業となります。なお、弊社で作業がおこなえない場合もございますのであらかじめご了承ください。
なお、弊社にて購入いただきましたSSLサーバ証明書につきましては、弊社にて設定作業をおこなわせていただくことができますので、よろしければご検討いただければと存じます。
弊社でSSL証明書の取得をご希望の場合は、SSLサーバ証明書を取得するよりお申込みをいただきますようお願いいたします。

Category: SSL証明書

回答

Web上で SSLサーバ証明書を運用する場合には、1つの SSLサーバ証明書に付き固有のグローバルIPアドレスが1つ必要となります。
Flex Mini Cucbe / Flex Web / Flex Mini 2 / Flex Mini /SolaCloud / VPS /FPSサービス/ 専用サーバをご利用の場合、1つ目のSSLサーバ証明書に関しましては、サーバ自体のIPアドレスを使用することができます。
VPS・FPS・専用サーバで2つ目以降のSSLサーバ証明書を運用いただく場合には、設定するSSLサーバ証明書と同数のIPアドレスをサーバに追加する必要がございます。

Flex Mini Cucbe / Flex Web / Flex Mini 2 / Flex Mini /SolaCloud / VPS /FPSサービス及び一部の専用サーバサービスでは無償での IPアドレスのご提供が1アドレスまでとなっており、追加1アドレスごとに1,000円/月(税抜き)にて割り当てさせていただいております。

詳しくはIPアドレスの追加、または、FAQ:サーバへ割り当てるIPアドレスを追加することはできますか?をご覧ください。

なお、コントロールパネルに「Webmin」 および、「コントロールパネルなし」をご使用のサーバでのバーチャルドメインについては、弊社では設定の代行などのサポートは行わせていただくことができません。
SSLサーバ証明書に関しましては証明書・秘密鍵を設置のみ行わせていただき、メールにてご案内させていただきます。

お手数ですが、ウェブサーバ(Apache)の設定についてはお客様にて行っていただけますようお願いいたします(DNS、Apacheの設定に関する技術的な知識が必要となります)。

また、Pleskサーバのサブドメインへは設定できませんため、ご要望のドメイン名(例:subdomain.domain.co.jp)にてバーチャルドメインを作成いただいた後、IPアドレスの追加をお申込をお願い致します。

なお、対象ドメインのプライマリDNSがご利用のサーバと同一でご利用されている場合は、すでに利用しているドメインのIPアドレスを変更してSSLを適用する場合、DNS変更の際に一定時間ウェブサイトが正常に見えない状態となります。

Category: SSL証明書

回答

COMODO SSL サイトシールの掲載方法

1.Trust Logoを手に入れる

Trust Logoをウェブサイトに表示する為には、まずTrust Logoの画像を手に入れる必要があります。
以下のURLより、Trust Logoの画像を入手してください。

https://ssl.comodo.com/site-seal

2.Trust Logoをアップロードします

Trust Logoを任意の場所にアップロードします。
本ページでは、http://www.clara.co.jp/ssl/secure_site.pngとしてアップロードした事とします。

3.Trust Logoの表示方法

3-1.以下のスクリプトをhtmlファイルのタグの間に書き加えます。

3-2.以下のスクリプトをhtmlファイルのタグの間に書き加えます。

 Trust Logoを表示させたい部分に、以下のスクリプトを書き込みます。
 ※http://www.clara.co.jp/ssl/secure_site.pngとしてTrust Logoをアップロードした場合の例です。


SSL Certificates

※ シールのタグやデザイン等につきましては、最新版をご利用くださいますようお願いいたします。
※ 上記手順はCOMODO社の手順を元にFAQ化したものとなります。
※ 2013/4/8 時点の情報になりますので、正確な手順につきましては以下のURLからご確認ください。

●『TrustLogo』の掲載方法について (英語)
http://www.trustlogo.com/install/index4.html

対象サービス

SSLサーバ証明書

Category: SSL証明書

回答

CSRの作成にあたっては、半角英数字を利用します。全角文字や一部の記号を除く特殊記号は使用できません。また、Common Name、Organization、Organizational Unit、Locality、Stateはそれぞれ64文字、Countryは2文字までです。

対象サービス
SSLサーバ証明書

Category: SSL証明書
Tags: CSR, 制限, 作成

回答

弊社サイトからお申込みいただいたSSLサーバー証明書につきましては、新規・更新にかかわらず原則、お申込後のキャンセルは承ることが出来ません。(証明書発行前であっても同様でございます)

万が一、お申込いただきました SSLサーバ証明書の発行がご不要になりました場合につきましても、お支払いただきました費用のご返金・ご請求内容の取り消しは行いませんので、お申込の際は、お客様側でよくご確認の上、行っていただきますようお願い申し上げます。
なお、お申込いただいた内容(コモンネーム等)を変更されたい場合には、お早めに弊社SSL担当までご連絡下さい。

◆ご参考◆ 下記のFAQにつきましてもご参照ください

コモンネームを変更することはできますか

Category: SSL証明書

回答

******.*********.clara.ne.jp や ******.clara.ne.jp などの弊社所有ドメイン
を含むコモンネームの SSL サーバ証明書の取得は企業認証・ドメイン認証
共におこなう事ができません。

これは他社およびお客様自身で SSL サーバ証明書を取得される場合も、同様に
ご遠慮いただいております。

理由としましては、 SSL サーバ証明書は身元確認に利用される場合もあり、
弊社所有のドメイン名の SSL 証明書でお客様のウェブサイト等を運用されると、
(お客様が弊社所有のドメイン名を使用しているとみなされ)フィッシング詐欺などで
お客様側が疑われてしまう可能性があるためです。

SSL サーバ証明書をご利用の際は、お客様ご自身で取得したドメイン名、もしく
は、そのサブドメインなどをご利用くださいますよう、お願いいたします。

Category: SSL証明書

回答

複数台利用のできないSSLサーバ証明書につきましては、基本的には 1つのコモンネームに対し、同時稼動のサーバ台数分必要になります。
ただし、緊急時にのみ切り替えて利用する待機用のウェブサーバ(ホットスタンバイ / コールドスタンバイ) につきましては、同時に稼動しないことを条件に、ライセンスの取得は不要です。

複数台利用のできない SSLサーバ証明書の種類につきましては、下記の URLよりご確認ください。

SSLサーバ証明書
https://www.sthark.com/ssl-server-certificate/

Category: SSL証明書

回答

原則、弊社では IPアドレスをコモンネームに指定した SSLサーバ証明書のご申請を受け付けておりません。これは、弊社サービスで利用しているIPアドレスは基本的に弊社管理IPアドレスであるためです。
そのため、SSL証明書の取得の際には、SSL 接続の際の URLをコモンネームご指定下さい。コモンネームには、ドメイン名登録機関に登録されたドメイン名が含まれている必要がございます。

Category: SSL証明書

回答

企業認証の場合
シマンテック グローバル・サーバID、セキュア・サーバID サービスは新規ご取得の際の証明書発行日の調整ができます。
その他の企業認証タイプの SSLサーバ証明書サービスにつきましては、別途ご相談ください。

ドメイン認証タイプの場合
ドメイン認証タイプの SSLサーバ証明書サービスにつきましては、認証局から送られてくる申請確認メールで、承認を行うタイミングを
調整することにより、ご希望の日時を発行日とすることが可能です。

※ただし、認証局の追加チェック(セキュリティチェック)が別途発生した場合、ご希望の日時以降の発行日となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

Category: SSL証明書

回答

SSL 証明書 の新規設置および SSL 暗号化通信 のために、コンテンツ自体を大きく改修する必要はありませんが、リンク先指定を変更する必要がございます。

SSL 接続の際は、https:// から始まる URL をブラウザで指定することになります。
SSL で接続させたいページへのリンク指定は、画像等のデータも含め、https:// で始まる URLに変更することで利用できるようになります。

( SSLで接続したコンテンツの一部に、URL が http:// で始まるものが含まれていると、ブラウザでコンテンツ表示をさせた際に、以下のようなセキュリティ警告メッセージが表示されます。)

弊社で SSL証明書 をご検討のお客様は、以下 URLをご参照ください。

▼SSLサーバ証明書

例1) Internet Explorer で表示させた場合のメッセージ(ポップアップ表示)

例2) Mozilla Firefox で表示させた場合のメッセージ(ポップアップ表示)

Category: SSL証明書

回答

弊社内でのサーバ移行により、移行元サーバから移行先サーバに SSLサーバ証明書データの移行を行うことが必要な場合には、その SSLサーバ証明書が弊社で取得されたものである場合に限り、無償で移行先サーバへの移設作業を行うことが可能です。
その際の作業内容としては、移行元サーバに設定してある SSLサーバ証明書データの内容を移行先サーバに移設し、移行先サーバへ改めて SSLサーバ証明書の設定作業(webサーバの再起動を含みます)を行います。

但し、サーバの設定ファイルをお客様が直接編集されている場合、弊社所定の手順による設定作業において、何らかの影響が発生する可能性がございます。
この場合は、SSLサーバ証明書を移行先サーバに設置する作業のみを弊社で行い、設置先のパスをご案内申し上げます。(実際の設定作業はお客様側でお願いいたします)

希望される場合には以下の情報を添えて、弊社SSL担当までメールでお問合せ・お申し付け下さい。

・ご契約者情報(お客様名・お客様番号・ご担当者様名)
・移行元サーバのホスト名・IPアドレス
・移行先サーバのホスト名・IPアドレス
・移設対象の SSLサーバ証明書 コモンネーム

Category: SSL証明書

回答

いったん発行した SSLサーバ証明書のコモンネームを変更することは、原則できません。異なるコモンネームでの SSLサーバ証明書使用を希望される場合は、改めて新規としてお申込いただく必要がございます。
もし、お申込をいただいた後にコモンネームを変更されたい場合は、SSLサーバ証明書発行前までに弊社までお申し出ください。
(認証局側での審査の進捗状況により、再度変更後のコモンネームで審査をやり直すことが可能な場合がございます)

Category: SSL証明書

回答

ウェブサイトにジオトラスト スマートシールを掲載するには、以下のスクリプトを、表示させたい部分に htmlファイルのタグの間に記載下さい。(※1)




ご参考:『QuickSSL Premium True Site Seal』の掲載方法について(英語サイト ※2)

以下の URL を参照下さい。
http://www.geotrust.com/support/quick-ssl-support/premium-true-site-seal/index.html

なお、シールのタグやデザイン等につきましては、最新版のものををご利用くださいますようお願いいたします。

※1  上記手順は Geotrust 社の手順を元に FAQ 化したものとなります。
※2  2013年12月13日 時点の情報になります。正確な手順につきましては参考URL からご確認ください。

Category: SSL証明書

回答

SSLサーバ証明書の種類により異なります。

① 企業認証
別途、ドメイン使用権確認の対応を行っていただくことで、申請が可能でございます。サービスの種類と、状況によりご対応いただく内容が異なりますので、詳細は弊社 SSL担当までお問合せ下さい。また場合により、お客様に別途書類をご用意いただくこともございます。

②ドメイン認証
申請確認メールへのご対応が可能でございましたら、申請は可能でございます。申請確認メールへの対応につきましては、以下のFAQをご確認下さい。

ドメイン認証(クイック認証SSL・Quick+SSL+Premium・COMODO+SSL)の申請確認メールは、どのようなものでしょうか。

Category: SSL証明書

回答

SSL証明書は、各ブランドにより取得可能団体等が定まっております。
以下に、各ブランド別の一覧を記載しますので、取得希望のものからご確認下さい。
弊社でのSSL証明書の取得をご希望の場合は、SSLサーバ証明書を取得するよりお申込みをいただきますようお願いいたします。

サービス
ブランド名
サービス名 取得対象組織一覧
シマンテック グローバル/セキュア
・サーバ・ID・EV
日本に登記のある法人・団体
中央省庁および国の機関
地方公共団体およびその機関
グローバル/セキュア
・サーバ・ID
日本に法人登記のある団体
中央省庁および国の機関
地方公共団体およびその機関
大学・国公立の高校体
国家資格取得者
 
サイバートラスト SureServer 日本に法人登記のある団体
中央省庁および国の機関
地方公共団体およびその機関
国公立学校
国家資格取得者
構成員に法人を含む任意団体
個人事業主(但し、申請が出来ない場合もございます)
セコムトラスト
システムズ
セコムパスポート
fot Web SR2.0
日本国内に活動拠点を有する会社その他の法人
セコムトラストシステムズが認めた組織
個人事業者(但し、申請が出来ない場合もございます)
GMO
グローバルサイン
クイック認証SSL 日本に法人登記のある団体
中央省庁および国の機関
地方公共団体およびその機関
国公立学校・私立学校
構成員に法人を含む任意団体
個人事業主
個人の方 など、全ての方が申請対象
GeoTrust Quick SSL Premium 日本に法人登記のある団体
中央省庁および国の機関
地方公共団体およびその機関
国公立学校・私立学校
構成員に法人を含む任意団体
個人事業主
個人の方 など、全ての方が申請対象
COMODO COMODO SSL 日本国内・外に法人登記のある団体
中央省庁および国の機関
地方公共団体およびその機関
国公立学校・私立学校
構成員に法人を含む任意団体
個人事業主
個人の方 など、全ての方が申請対象
Category: SSL証明書

回答

対象の Webコンテンツ・SSL証明書を設置したサーバや ご利用のクライアントPCで、以下の事項をご確認下さい。

サーバ側での検証:
・対象のコンテンツが対象のドキュメントルートにアップロードされているか
・Webサーバ(apache)の設定変更後に、apache の再起動が行われているか
・SSL証明書のインストールが正しく完了しているか
・SSLポート番号 (標準:443) を利用できる設定になっているか
・対象サイトのサービス (デーモン) が動作しているか
・ウェブサーバ、ネットワーク環境の基本設定に問題がないか

ブラウザ側での検証:
異なるクライアント環境(ブラウザの種類、バージョン、OS)でも接続できないか

Category: SSL証明書

回答

Common Name (コモンネーム)とは、SSL証明書を導入し、SSL暗号化通信を行うサイトのURL(FQDN)を指します。
「https://~」される際に、ブラウザにアドレスとして指定する URL と一致している必要があります。また、ブラウザは SSL暗号化通信の際、指定したアドレスと接続先のウェブサイトの SSL証明書のコモンネームが一致しているかを確認し、一致しない場合には、警告を表示します。

例)  弊社のウェブサイトにあるサービス注文フォームなどに対して使用するSSL証明書の場合のコモンネームは、以下のようになります。
URL: https://svc.clara.jp/service/flexmini2/order/order.php
コモンネーム: svc.clara.jp

Category: SSL証明書

回答

クイック認証SSL(GMOグローバルサイン)・Quick SSL Premium(Geo Trust)・COMODO SSL(COMODO)の SSL証明書取得につきましては、各認証局 から送付されてくる申請確認メールへのご確認・お手続が完了しないと発行手続が進行いたしません。それぞれのメールの件名・内容は下記の通りでございますので、ご確認下さい。

1.クイック認証SSL(GMOグローバルサイン)
件名・本文共に日本語表記でございます。
送付元:***@globalsign.com (@ より前のユーザ部分は随時変更されます)

件名は、「グローバルサイン/承認手続きのお知らせ:CEDV******(オーダーIDが表記されます)」でございますので、そのメールの内容に従い、ご確認・お手続きをお願いいたします。

2.Quick SSL Premium(Geo Trust)
件名・本文共に英語表記でございます。
送付元:***@geotrust.com (@ より前のユーザ部分は随時変更されます)
件名は、「QuickSSL Premium Approval」です。

(ご対応方法)
本文中段にございます、「(ご担当者様のお名前)requests that you come to the URL below to review and approve this certificate request: 」 の下にある URL をクリックいただき(URL先は日本語でございます)ご申請内容を確認の上、「承認する」をクリック下さい。

3.COMODO SSL(COMODO)
件名・本文共に英語表記でございます。
送信元 : ***@comodo.com (@ より前のユーザ部分は随時変更されます)
件名は 「 ORDER #[任意のID] – Domain Control Validation for [コモンネーム] 」です。

(ご対応方法)
申請確認メールの文中に記載の URLよりアクセスしていただき、同じく本文中に記載の「validation code」を入力し「Next」のボタンをクリックして下さい。

Category: SSL証明書

回答

SSLサーバ証明書につきましては、各種ベンダーによる審査とご契約サーバへの設定作業が必要となってまいります。

そのためドメイン名の更新と比べ、より作業日数が必要となり、直前にご連絡をいただいても有効期限内での更新作業が行えない可能性がございます。
恐れ入りますが、十分に余裕をもって更新申込いただけますよう、お願い申し上げます。
また、更新案内メールに記載しております「更新連絡締日」までに更新しない場合でも、お手続き・ご連絡くださいますようお願いいたします。

Category: SSL証明書

回答

SSLサーバ証明書の更新の意思確認は、有効期限の90日前・80日前・70日前・60日前・50日前・40日前・30日前・20日前・10日前に、弊社にご登録いただいている第1 ご担当者様宛にメールでお送りさせていただいております。 
更新の意思確認のメールには、お手続 URL をご案内していますので、更新の有無に拘わらず、お手続きください。
(なお、メールアドレスにつきましては複数登録いただいている場合、第2 メールアドレスまで送付がされますが、お手続URLが掲載されているメールは、その内第1 メールアドレスまで、となりますのでご注意ください。)

但し、メールに記載している URL から更新の手続がおこなえるのは、以下メールでかつ最新のメールからとなります。———————————————————————————————————
・ドメイン認証タイプ(ジオトラスト・GMOグローバルサイン・COMODO等)
  → 90日前~30日前

・企業認証タイプ(シマンテック・サイバートラスト・セコムトラストシステムズ等)
  → 90日前~40日前

例) 企業認証タイプのSSLサーバ証明書で、現在40日前の場合
   → 40日前の更新案内メールよりお手続ください。
      90日前~50日前の更新案内メールではお手続できないことがあります。
———————————————————————————————————

基本的にはメールでのご案内となりますので、もし届いていない場合は弊社SSL担当ssl@clara.ad.jp までご連絡くださいますようお願いいたします。

弊社のシステム運用上、目安として有効期限120~90日前時点でのご担当者様情報を元に更新案内メールを送信しておりますので、以後にご担当者様が変更となる場合には ssl@clara.ad.jp までご連絡ください。もし更新連絡期日を過ぎている、もしくは最新のお手続 URL の有効期限が切れている場合は、弊社 SSL 担当までお早めにご連絡ください。

更新案内メールに記載しているお手続きがされないまま、有効期限日を経過しますと、SSL サーバ証明書は自動的に廃止され利用不可能となり、ご利用中のウェブサイトにおいて、ブラウザから有効期限切れの警告が表示されます。
SSLサーバ証明書の有効期限切れが原因で生じた損害につきましては、弊社では一切責任を負わないものとさせていただきますので、予めご了承下さい。

Category: SSL証明書

CSR (Certificate Signing Request )とは、サーバID を申請・取得するために認証局へ提出する署名リクエストを指します。CSR には、公開鍵の情報の他、生成時にお客様が指定する情報(ディスティングイッシュネーム)が含まれます。

クララオンラインで SSL 証明書をご利用いただきます場合には、CSR の作成をお客様に代わって弊社で行います。(お客様で作成いただく必要はございません)
もし、お客様で作成した CSR を利用したい等、ご希望があります場合には、ご申請時に担当部署までお申し付け下さい。

Category: SSL証明書

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