本フォームは、弊社提供のCentOS8のソフトウェアファイアウォール(nftable)の開放や閉鎖をご申請をいただくことができます。
CentOS8からTCPWrapperが廃止されているOSのため、弊社では、nftableを採用しております。
SSH(22番ポート),FTP(20,21番ポート),Webmin(8001番ポート)のみがnftableのファイアウォ
ールの制御対象となります
その他のポートは全開放となります。
nftablesの仕様上、/etc/hosts.allow(TCPWrapper)の記載方法であったプロバイダでの
開放、逆引きホスト名での開放はできません。

基本的に、動的IPアドレスからの接続は、毎回本フォームからのの開放申請をいただく必要がございます。



サーバ接続元の設定変更(hosts.allow)につきましては、接続元設定変更申請フォームをご利用ください。

は必須項目です。必ず選択または入力してください。

弊社営業時間内(平日10:00 ~ 18:00)のお申込は当日中、営業時間外では翌営業日の設定となります。

※お申込み時にIE等ブラウザによってエラーが発生する場合がございます。
エラー時はお手数ですが、Google Chrome等他ブラウザでのお申込みをお試しください。

ご契約情報

お客様番号
お客様番号には「9」か「7」か「4」で始まる8桁の番号をご記入ください。
ご契約者名  
※法人契約の場合は組織名をご記入ください。
ご担当者名
※ご担当者様情報登録済みのご担当者様(委任担当者様を含む)
から以外の申請はお受け付けできませんのであらかじめご了承ください。
電話番号
※ご担当者様情報登録済みの電話番号をご記入ください。
メールアドレス
※ご担当者様情報登録済みのメールアドレス(委任担当者様を含む)
以外の申請はお受け付けできませんのであらかじめご了承ください。
※メールアドレスにつきましては、正確にご入力をいただきますようお願い致します。


ファイアウォール設定対象サーバ情報

対象サーバホスト名
設定を施す対象サーバのホスト名をご記入ください。
対象サーバIPアドレス 
設定を施す対象サーバのIPアドレスをご記入ください。


接続元情報

接続元確認ページ


開放・閉鎖設定

設定 1
変更内容 開放閉鎖
サーバ接続元設定同時解除  
ソース・接続元IPアドレス
例) ANY・182.50.106.125
ポート・サービス
例) ANY・FTP・SSH・HTTP・HTTPS・8080
※『サーバ接続元同時解除』とは、この度お申込みいただくファイアウォールの設定内容に合わせて、サーバの接続元設定(hosts.allow)を設定することを指します。
・サーバ接続元同時解除を『』とした場合、『接続元設定変更申請フォーム』からの申請は不要となります。
・サーバ接続元同時解除を『』とした場合、別途『接続元設定変更申請フォーム』をご申請いただくか、お客様ご自身で必要に応じてhosts.allowの設定を行っていただく必要がございます。

更に設定を追加する場合はこちらをクリック
設定 2
変更内容 開放閉鎖
サーバ接続元設定同時解除
ソース・接続元IPアドレス
例) ANY・182.50.106.125
ポート・サービス
例) ANY・FTP・SSH・HTTP・HTTPS・8080
設定 3
変更内容 開放閉鎖
サーバ接続元設定同時解除
ソース・接続元IPアドレス
例) ANY・182.50.106.125
ポート・サービス
例) ANY・FTP・SSH・HTTP・HTTPS・8080
設定 4
変更内容 開放閉鎖
サーバ接続元設定同時解除
ソース・接続元IPアドレス
例) ANY・182.50.106.125
ポート・サービス
例) ANY・FTP・SSH・HTTP・HTTPS・8080
設定 5
変更内容 開放閉鎖
サーバ接続元設定同時解除
ソース・接続元IPアドレス
例) ANY・182.50.106.125
ポート・サービス
例) ANY・FTP・SSH・HTTP・HTTPS・8080


同意事項
以下『一般的に脆弱な開放設定』に該当する開放設定につきましては、サーバに対して広範囲からのアクセスが可能となり、セキュリティレベルが大幅に低下いたしますため、原則お受けしておりません

開放するリスクを十分にご理解いただいた上で、該当設定をご希望なさる場合、本フォームによるご申請と併せて業務依頼承諾書』をご提出いただく必要がございます。

『業務依頼承諾書』につきましては、こちらよりダウンロードいただき、依頼内容のご記載とご捺印の上、 までメールにてご送付いただきますようお願い申し上げます。
※『業務依頼承諾書』の受領を確認次第、設定作業を実施いたします

■一般的に脆弱な開放設定

▼以下を除くポート番号に対してFirewallにおけるアクセス制限(サーバ接続元制限)を /31 以上で開放すること

・53 (DNS)
・25 (SMTP)
・587 (SMTP)
・465 (SMTPS)
・110 (POP)
・995 (POPS)
・143 (IMAP)
・993 (IMAPS)
・80 (HTTP)
・443 (HTTPS)

上記の事項に同意して申し込む


備考
※連絡事項等がございましたら、こちらに詳しくご記入ください