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回答

Plesk8の場合
Pleskへのアクセスした際の証明書エラーにつきましては、下記FAQをご参照ください。
Internet Exproler 7.0以降で、Plesk・Webminのログイン画面を閲覧すると「セキュリティ証明書に問題があります」と警告がでてログインできません。

メールアドレス)のパスワードを変更するには、以下の手順で設定を行います。
1. Pleskにメールアドレスと現在のパスワードでログインします。現在のパスワードが分からなくなってしまった場合には、ドメインの管理者ユーザ、またはadminでログインします。

2. メールアドレスと現在のパスワードでログインした場合には、[プリファレンス]のアイコンをクリックします。ドメインの管理者ユーザでログインした場合は、サービスカテゴリの[メール もしくは メールアカウント]アイコンをクリックして、設定を行いたいメールアドレスをクリックしてから、[プリファレンス]をクリックします。adminでログインした場合は、まず設定を行いたい[ドメイン]を選択します。

3. 新しいパスワードの入力欄に8文字以上の英数字をランダムに組み合わせた文字列を入力して、[OK]をクリックします。パスワードは第三者に推測されない文字列をご設定下さい。

Category: Plesk8
Tag: Plesk8

回答

Plesk8の場合
1.Pleskにログイン
2.左上のメニューから、「ドメイン」を選択

3.次の画面で、設定対象のドメインを選択
4.「サービス」欄から「メール」のアイコンを選択

5.対象メールアドレスを選択
6.次の画面の「メールボックス」アイコンを選択7.メールボックスの欄のチェックを外します。

7.メールボックスの欄のチェックを外します。

Category: Plesk8

回答

Plesk8の場合
下記URLをご参考にいただき、ご設定をいただきますようお願い致します。

メールアカウントの作成方法

 Pleskへのアクセスした際の証明書エラーにつきましては、下記FAQもご参照ください。

Internet Exproler 7.0以降で、Plesk・Webminのログイン画面を閲覧すると「セキュリティ証明書に問題があります」と警告がでてログインできません。

Category: Plesk8

問題点
Plesk8シリーズを利用しているが、外部からのメールが受信できない場合がある。

■原因

SPF SPAM プロテクション機能が有効になっている可能性がございます。この機能は、偽造されたメールアドレスからのメールを拒否するためのものですが、過剰に拒否をしてしまう動作が確認できました。

■解決方法
SPF SPAM プロテクション機能が有効になっていることに起因していることを、確認するために、以下、2つのケースのいずれかに合致していることを確認してください。

 ・メールが届いていないが、メール送信者はメール送信に成功している場合、送信者側のメールサーバのログに、”451 PF lookup failure (#4.3.0)”が出力されていること。

・メール送信者に”451 PF lookup failure (#4.3.0)”が本文に含まれているエラーメールが返っていること。

上記のいずれかのケースに合致している場合、以下、2点のいずれかにて解決いただけます。

1. Plesk8シリーズで、SPF SPAM プロテクション機能が正常に働いていないため、SPF SPAM プロテクション機能が有効になっている場合には、無効にしてください。

 Plesk8にログイン
 →ログイン後画面において、システムから[サーバ]を選択。
 →サーバ管理画面において、サービスから[メール]を選択。
 →[SPF SPAM プロテクションをスイッチオンする]のチェックボックスをはずして、[OK]ボタンをクリック。

2. Plesk8は2012年9月1日にベンダサポートが終了しておりますので、Pleskの最新版を搭載したサーバサービスにお乗り換えをいただくようにお願いいたします。

各サービス内容の詳細や価格の情報、お申込につきましては、弊社サービスサイトにてご案内させていただいております。

▼弊社サービスサイト

https://www.clara.jp/
https://www.sthark.com/

なお、お客様側でご移行作業が難しい場合は、弊社では移行を支援させていただくサービスもございますので併せてご検討くださいますようお願い致します。
移行代行サービス

Category: Plesk8

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