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回答

Active! hunter のお申込みをいただいたアカウント数以下でございましたら、複数のドメインを設定しご利用をいただくことができます。
追加の手順につきましては、以下のとおりでございます。

ご開通時にお申込みをいただいた際のドメイン + 追加したいドメイン(※同一サーバで利用する場合の手順)
別サーバを新たに追加する場合には、以下のFAQをご確認をいただきますようお願いいたします。
<Active! hunter2 で、別サーバで利用しているドメインを設定し利用できますか?>
https://spt.clara.jp/ufaqs/id-12445/


※手順の途中で設定反映の画面が表示された場合は、画面右上の[設定反映]ボタンを選択ください。

1.Active! hunterにadminユーザでログイン
2.[システム管理]→[ドメイン管理]を選択
3.画面上部の「ドメイン名」の欄に、追加したいドメイン名をご入力
4.「配送メールサーバ」の左側のチェックボックスにチェックを選択
5.「追加」ボタンを選択

6.[ユーザ管理]を選択し、「ユーザメールアドレス」に設定対象のメールアドレスを入力
7.「追加」ボタンを選択

Active! hunter2側の操作は以上、となります。

最後に、DNS レコード上の、MX レコードを変更します。
Active! hunter サーバもしくは、Active! hunter 2サーバによる SPAM 検知を利用するには、配送メールサーバではなく、ドメイン宛のメールを Active! hunter  サーバへと一度配送する必要があります。配送先を変更するには、お使いの DNS サーバ上にてドメインの MX レコードをご変更いただく必要があります。

通常、MX レコードにはドメインおよび配送先のメールサーバが指定されています。Active! hunter 2 を利用するには、設定をおこなった契約ドメイン名にて、配送先をActive! hunter サーバもしくは、Active! hunter 2サーバへとご変更いただく必要がございます。

このとき、MXレコード上の優先度はこれまでのメールサーバより低い値を指定してください(0が最優先されるメールサーバとなります)。なお、Active! hunter 2 上にドメインおよびメールアカウントが正しく設定されていない場合、メールサーバへとメールが正しく配送されず、メールが受信できなくなる可能性があります。DNS レコードの変更前に、Active! hunter 2 の設定が正しく行われているか確認するようにしてください。
なおDNS レコードの変更方法は、現在ご契約されておりますホスティングサービスにより異なります。弊社サーバサービスをお使いの場合は、弊社サポートまでお問い合わせください。


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「メール保存期間」

弊社の標準保存メールの保存期間は7日となります。
また、Active! hunterサービスおよび、Active! hunter 2サービスにつきましては、ファイル数(inode数,ディスク容量)につきましてはリソースの制限がございます。

[システム情報]→[サーバステータス]を選択いただくと、現在のActive! hunterサーバー側のリソース上限をグラフでご確認をいただくことができます。

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回答

Active! hunter サービスおよび、Active! hunter 2 の管理者ログイン (admin) パスワードはお客様と弊社との間で共有させていただいております。管理者ログイン (admin)のパスワード変更後は、速やかに必ず弊社までお知らせいただきますようお願いいたします。
変更後の情報は暗号化された状態でご共有くださいませ。

※管理者ログイン (admin) パスワードを弊社までお知らせをいただけない場合は、弊社のサポートをおこなわせていただくことができなくなりますのであらかじめご了承ください。

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回答

パーソナルコントローラ上での操作が必要となります。パーソナルコントローラとは、各個別のメールアドレスでログインした後の画面となります。
配送が保留されたメールを配送するには、お客様にて以下の操作をおこなっていただきますようお願い致します。
[受信メール一覧] タブにおいて SPAM 判定されたために配送が保留されたメールの右側の[view]を選択し、次の画面のページ右上部の ”配送”をクリックしてください。

メールが配送メールサーバへと配送され、メールを受信することができるようになります。

ブラックリスト/ホワイトリストを追加するには、Active! hunter および、Active! hunter 2では、通常のメール SPAMと誤検知したり、逆にSPAMを検知できない場合があります。
そのような場合には、SPAMと判断する条件を調整することで対応できる場合があります。
SPAMの条件を変更するには、[ブラックリスト] タブまたは [ホワイトリスト] タブをクリックして、”フィルタ対象”、”対象”、”一致条件”を指定し、”追加” をクリックしてください。

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