[カテゴリ一覧へ戻る]


回答

Flex Mini Dolce Cubeプランは、弊社内サーバ移行のお客様のみがご契約いただける移行用の特別プランとなります。
Flex Mini Economy Cubeプランより上位のプランをお申込みいただきますようお願い致します。

Flex Mini Cubeシリーズ

ハードウェアデバイスを使用するもの、カーネルを入れ替えるようなもの、特定のカーネルモジュールを必要とするもの、Macアドレスを指定するWebのコンテンツデータはご利用いただけません。
デバイス名を直接指定しているようなアプリケーションも正常に動作しない場合がございます。
また商用アプリケーションはベンダーが、動作保証していない場合が多くございます。

対象サービス
Linux専用サーバ(一部Flexシリーズ)/FPS/VPS/Flex Mini/Flex Mini 2/Flex Mini Cube/Flex Web/KUSANAGI with Cube

回答

KUSANAGI with Cube・Flex Mini Cube・Flex Web・Flex Mini 2・Flex Mini・FPS・VPSサービスでは月間転送量の制限を定めております。
月間転送量は、1ヶ月あたりのサーバが通信を行う全てのデータ容量を表します。

メールの送受信、webサイトへのアクセス、FTP通信でのデータアップロードなどの全ての通信を含みます。

・KUSANAGI with Cubeシリーズは、2coreプランが「500GB」、4coreプランが「750GB」
・Flex Mini Cubeシリーズは、Dolce Cubeが「150GB」、Economy Cubeが「250GB」、Basic Cubeプランが「500GB」、Plus Cubeプランが「750GB」
・Flex Web シリーズは Flex Webプランが「250GB」、Flex Web Secureプランが「500GB」、Flex Web Proプランが「750GB」
・Flex Mini 2シリーズは Dolce 2プランが「150GB」、Economy 2プランが「250GB」、Basic 2プランが「500GB」、Plus 2プランが「750GB」
・FlexMiniシリーズは Economyプランが「250GB」、Basicプランが「500GB」、Plusプランが「750GB」
・FPSシリーズは Allegroプランが「400GB」、Mezzoプランが「600GB」、Volanteプランが「800GB」
・VPSシリーズは Soloプランが「100GB」、Doppioプランは「200GB」、Quadプランは「300GB」となっております。


プランの転送量を著しく超過した場合には弊社からご案内を差し上げた上で、1GBあたり月額200円の超過費用をご請求させていただく場合がございます。
なお、超過が見込まれるお客様には随時弊社よりご連絡をさせて頂きます。突然のご請求をさせて頂くことはございませんのでご安心ください。

お客様がご利用中のサーバのデータ転送量はコントロールパネルの管理画面でご確認頂くことが可能です。
(Plesk コントロールパネル もしくは、仮想環境コントロールパネルである VZPP・PPP からの確認が可能です)

▼Parallels パワーパネル (PPP) ご利用マニュアル
▼トラフィックログの項目をご確認ください

▼Virtuozzo パワーパネル (VZPP) ご利用マニュアル
▼トラフィックログの項目をご確認ください

対象サービス
KUSANAGI with Cube/Flex Mini Cube/Flex Web/Flex Mini 2/Flex Mini/FPS/VPS

回答

KUSANAGI with Cube・Flex Web・Flex Mini 2シリーズの契約プラン変更は、ご契約開始後でも可能でございます。
データの移行・環境の変更はなく、サービスプランの変更の際に約1分間程度、サーバを再起動するのみで対応可能です
(お客様で特に作業をしていただく必要はありません)。

なお、サーバのプラン変更時の内容につきましては、以下のFAQも併せてご参照ください。

Flex Web・Flex Mini2・Flex Mini・FPS・VPSサービスのプランを変更する際の注意点はありますか?

 プラン変更に際しては、上位プランへの以降の場合には無料、下位プランへの移行の場合には一回の作業につき、KUSANAGI with Cube、Flex Web、Flex Mini 2、Flex Webシリーズ・Flex Mini 2サービスでは9,330円(税抜)の作業費用が発生致します。

また、下位プランの変更の場合には、事前に現在ご利用のディスク容量をご確認ください。
変更後のディスク容量が現在ご利用のディスク容量や、ファイル作成上限値(inode)よりも小さい場合、ご契約サーバのプラン変更をいただくことができません。プラン変更のお申込は、下記の書類にご記入の上、弊社までご郵送ください。

※2017年4月21日現在
OSのサポートが終了しているため、Flex Mini・FPS・VPSシリーズのプラン変更はおこなっておりません。
各OSのサポート期間につきましては、下記URLをご参照ください。

OSに関するご案内

Flex Mini プラン変更申込書
Flex Mini Cube プラン変更

Flex Webシリーズプラン変更申込書

対象サービス
KUSANAGI with Cube/Flex Mini Cube/Flex Web/Flex Mini2/Flex Mini/

回答

Flex Mini Cube・Flex Web・Flex Mini2・Flex Mini・VPS・FPSサービスでは各サービスでディスク容量の制限を設けております。
このディスク容量を超えたデータの保存をディスクへ行うことは出来ませんので予めご注意ください。

ご契約サーバのディスク容量や、inode(ファイル作成上限値)を確認されたい場合は、以下のPPPもしくは、VZPPからご確認をいただきますようお願い致します。

リソースの確認(Parallels パワーパネル (PPP)
リソースの確認(Parallels パワーパネル (VZPP)

ディスク容量の超過が見込まれる場合には、予め上位サービスのご利用をご検討くださいますようお願いいたします
(Flexシリーズの上位サービスへの変更は、サーバの停止等を行わずに実行することが可能です)。

各サービスの最上位プラン(例:VPSサービスの場合は、Quad / Triploプランを指します)ご利用の場合には、Flex Mini 2・Linux専用サーバサービス・SolaCloud ・Flex Webサービスへのご契約の変更をご検討ください。

なお、サーバのディスク容量もしくは、inode(ファイル作成上限値)を超えた状態の場合、新たなログ・データの書き込みなどが出来なくなるため、Webサーバやメールサーバ等が正常に動作致しません。

また、ディスク容量もしくは、inodeを超過した状態の場合にはFTPやSSHでの接続が出来なくなる場合があるため、このような状況の場合にはお客様ご指示のもと、不要なファイル・過去のログファイル等を削除するなどの作業を弊社にて行います。

対象サービス
FPS/VPS/Flex Mini/Flex Mini 2/Flex Web/Flex Mini Cube/KUSANAGI with Cube

 

回答

Flex Mini Cube・Flex Web・Flex Mini 2・Flex Mini・FPS・VPSサービスではディスク増設のオプションサービスはご提供致しておりません。さらにディスクスペースの拡張をご希望の場合には、上位サービスへのプラン変更をご検討くださいますようお願いいたします。なお、弊社ではOSのサポートが終了したサービスにつきましては、プラン変更をおこなうことはできません。

各OSのサポート期間につきましては、下記URLをご参照ください。

OSに関するご案内

ただし、KUSANAGI with Cubeシリーズのみディスク増設50GB単位で都度増設(有償)することができるプランとなります。
KUSANAGI with Cubeシリーズの詳細につきましては、以下のURLをご参照ください。

KUSANAGI with Cubeシリーズ
※ご希望の場合は、弊社サポート(support@clara.ne.jp)までご連絡をいただきますようお願い致します。

※2017年4月21日現在
Flex Mini・FPS・VPSシリーズのプラン変更はおこなっておりません。

例えば、Flex Mini Cube シリースの場合でございますと、Dolce Cube をご利用の場合にはEconomy Cube もしくは Basic Cube、Plus Cubeへの変更が可能です。この場合、サーバの停止なしにご契約の変更のみで変更が可能です。プラン変更をご希望の場合には申込書を弊社までお送りいただきますようお願い致します。

Flex Mini Cubeシリーズプラン変更申込書
Flex Webシリーズプラン変更申込書

なお Plus Cubeは最上位プランのため、SolaCloud・専用サーバサービスへのサーバの移行が必要となります。
Dolce Cubeに Plesk を導入されている場合には、移行先サーバで コントロールパネルにPlesk を同じく導入していただき、Plesk の機能からマイグレーションツール(移行ソフトウエア)をご利用いただくことで、 Webサイト等の移行を比較的簡単に行うことが可能です。

ご移行の方法につきましては、Plesk のマイグレーション機能の利用方法 をご参照ください。


ディスクの増設ができる対象サービス
KUSANAGI with Cubeシリーズのみ(※2018年3月7日現在)

ディスクの増設ができない対象サービス
Flex Mini Cube / Flex Web / Flex Mini 2 / Flex Mini / FPS / VPS

回答

KUSANAGI with Cubeシリーズ,Flex Mini Cubeシリーズ,Flex Webシリーズ,Flex Mini 2シリーズ,Flex Miniシリーズでは、お客様のサーバ環境の向上のため、各サービスのプラン毎にCPUやメモリのハードウェアリソース、プロセス起動可能数などの制限を設けさせていただいております。これらの値については以下のページでご案内させて頂いておりますのでこちらをご参照ください。なお、これらの値は状況により変更する場合がありますので、予めご了承ください。

「Flex Mini Cube シリーズのスペック」
「Flex Mini Web シリーズのスペック」
「KUSANAGI with Cubeシリーズのスペック」

対象サービス
KUSANAGI with Cube/Flex Mini Cube/Flex Web/Flex Mini 2/Flex Mini

回答

お客様側でご実施頂けるサーバ全体の再起動を実施される方法と致しまして、下記方法がございますので、問題発生時にお試しいただけますでしょうか。

<Parallels パワーパネル (PPP) ご利用マニュアル>
https://spt.clara.jp/manual/server/ppp/
※上記ページの[ログイン方法]および、[コンテナ起動 / 停止 / 再起動]が該当ページとなります。

対象サービス
KUSANAGI with Cubeシリーズ / Flex Mini Cubeシリーズ / Flex Webシリーズ / FlexMini2シリーズ / FlexMini シリーズ / 専用Flexシリーズ(一部)

回答

仮想環境管理用コントロールパネル(PPPもしくは、VZPP)から、下記手順にて対象ファイルもしくは、対象ディレクトリを削除することができます。
仮想環境管理用コントロールパネル(PPPもしくは、VZPP)のログイン方法につきましては、下記URLをご参照ください。

<Virtuozzo パワーパネル (VZPP) ご利用マニュアル>
https://spt.clara.jp/manual/server/vzpp/login/
<Parallels パワーパネル (PPP) ご利用マニュアル>
https://spt.clara.jp/manual/server/ppp/login/

ご契約サーバのディレクトリおよび、ファイルの削除方法につきましては、仮想環境管理用コントロールパネルにログイン
していただき、その後、左端のメニューより[ファイルマネージャ]をご選択いただくことによりご確認いただけます。

例)ファイルの削除対象
/tmp/test.txtファイル

ファイルの容量を確認したい対象ディレクトリ(/tmp/)を選択。

対象ファイル(test.txt)の左側のチェックボックスを選択。

「削除」を選択します。

※誤ってサーバの動作に必要なファイルを削除された場合のレストア(バックアップデータからの復旧
作業)は、弊社営業時間内(平日10時~18時)のみ承ることができます。あらかじめ、ご了承ください。

その後、「選択したファイルを削除してもよろしいですか?」を「はい」をご選択いただくことで
ファイルが完全にサーバ上から削除することができます。

なお。仮想環境管理用コントロールパネル(PPPもしくは、VZPP )をご利用いただくことで、
ブラウザからサーバ全体のディスク使用容量等のリソースをご確認いただくことができます。

<VZPPの場合のリソース利用状態の確認手順>
https://spt.clara.jp/manual/server/vzpp/monitor-resource/

<PPPの場合のリソース利用状態の確認手順>
https://spt.clara.jp/manual/server/ppp/monitor-resource/

■問題点

ディスク容量は足りていますが新たなファイルがアップロード・生成できない。

■原因

ディスク容量が上限に満たない場合でも、inode数(ファイル作成上限値)が不足している場合(inodeの使用率が100パーセントの場合)には、新たなファイルをアップロードすることができない場合があります。

■解決方法

inodeとは、ハードディスクドライブに作成可能なファイルの総数で、これが不足するとディスク容量自体は使用率が100パーセント未満でも、新たなファイルの書き込み等が出来なくなります。主にサイズの小さなファイルやログが大量に生成されるプログラムが実行されている場合などにこの現象が発生します。通常の場合、不要なファイルを削除し、サーバ全体の再起動をおこなうことで問題が解消致します。

Flex シリーズのサーバ全体の再起動方法につきましては、以下のリンクをご参照ください。

Virtuozzo パワーパネル (VZPP) ご利用マニュアル>
※「コンテナ起動 / 停止 / 再起動」をご参照ください。


Parallels パワーパネル (PPP) ご利用マニュアル>
※「コンテナ起動 / 停止 / 再起動」をご参照ください。

 ■inodeの状況確認方法

ssh接続での確認方法

inodeの不足状況は、以下のようにdf -iコマンドで確認することができます。

# df -i
Filesystem Inodes IUsed IFree IUse% Mounted on
vzfs        400000 400000 0 100% /
tmpfs      258269 1 258268 1% /dev/shm

Flex Mini シリーズ(KUSANAGI with Cube,Flex Mini Cube,Flex Web,Flex Mini2,Flex MIni)および、一部の専用Flex サービスの確認方法(PPP)

Parallels パワーパネル (PPP) ご利用マニュアル
※上記URLの「リソース利用状態の確認」のリンクが、inode の使用率が確認できるページとなります。

 

回答

Flex Mini Cube・Flex Web・Flex Mini2シリーズをプランアップする際には、サーバのリソースが基本的に増加致しますので基本的にはご注意点はございません。ご費用の部分につきましては、下記FAQをご参照ください。

年契約で料金を前払いしています。契約期間途中でプラン変更した場合、料金はどうなりますか?

また、Flex Mini Cube・Flex Web・Flex Mini2サービスにつきましては上位プランへプランアップおこなった際に、追加でご利用できるソフトウェアがございます。詳細につきましては各サービスページをご確認ください。

Flex Mini Cubeシリーズサービス詳細仕様
Flex Webシリーズサービス詳細仕様

Flex Mini 2シリーズサービス詳細仕様
※2017年4月21日現在
OSのサポートが終了しているため、Flex Mini・FPS・VPSシリーズのプラン変更はおこなっておりません。
各OSのサポート期間につきましては、下記URLをご参照ください。

OSに関するご案内

また、追加ソフトウェアのインストールご希望の場合は、弊社サポート宛てまでご連絡をお願い致します。
Flex Mini Cube・Flex Web・Flex Mini2の同シリーズ内のプランアップの場合は、既存の環境のまま(元のプランで作成したデータはそのまま引き継ぎ)ご利用いただくことが可能でございます。そのため、基本的に、お客様側での作業は発生致しません。ただし、シリーズを変更された場合には、コンテンツデータ等の移行作業が必ず必要となります。

プランダウンをご希望の場合は、基本的にサーバの各リソース等が減少するため、ご利用サーバのリソースの状況確認が必要となりますので弊社サポートまでご連絡をお願い致します。
また、プランダウンの場合は、必ずサーバ全体の再起動が必要となり、通常の場合数分程度ご利用ができなくなりますのでご了承ください。
なお、プラン変更ご希望の場合は、下記ご書類を弊社宛てまでご提出いただきますようお願い致します。

Flex Mini Cubeシリーズプラン変更申込書
Flex Webシリーズプラン変更申込書

Flex Miniプラン変更申込書

■問題点

FTPで接続した際に、 ファイルの作成時刻などが9時間ずれる。

■原因

サーバ側にてGMT(世界標準時)設定されており、FTPクライアントソフトにてJST(日本標準時)に設定されている場合、実際の時刻とずれた時刻が表示されます。

解決方法

FTPソフトの時刻をGMT(世界標準時)に合わせていただくか、サーバ側の設定をJST(日本標準時)に変更いただくことで正常に表示されます。 例:FTPソフトの設定を変更する場合 FFFTP の場合:
「ホスト一覧」からFTPサーバを選び、「設定変更」ボタンをクリックします。
「拡張」タブをクリックします。
「ホストのタイムゾーン」をGMTに変更します。

サーバ側の設定を変更する場合、手順はサーバにインストールされている管理ツールの種類、ソフトウェアの種類により異なります。事前にご確認下さい。
また、お客様にての設定が不安な場合には、弊社サポートまでお問い合わせいただければ作業を代行させていただきます(その際には、ご契約サービス名、ご契約者様名、ご契約番号、ホスト名をあわせてご連絡ください)。

【Pleskをご利用の場合】

SSHでサーバにログインし、rootアカウントにて設定ファイルを編集します。

/etc/proftpd.conf を開きます。最後の行に Include /etc/proftpd.local

という行が無ければ、追加してください。 # cd /etc
# cp proftpd.conf proftpd.conf.bak
# vi proftpd.conf
Include /etc/proftpd.local を追加

次に、以下のコマンドで/etc/proftpd.local を作成して「TimesGMT off」という行を追加してください。(再起動は不要です。) # cp proftpd.local proftpd.local.bak
# echo “TimesGMT off” >> /etc/proftpd.local

【Webmin仕様のサーバで、ProFTPDをご使用の場合】

SSHでサーバにログインし、rootアカウントにて設定ファイルを編集します。 cd /etc

次に、以下のコマンドで /etc/proftpd.include を作成して「TimesGMT off」という行を追加してください。(再起動は不要です。) # cp proftpd.include proftpd.include.bak
# echo “TimesGMT off” >> /etc/proftpd.include

【Webmin仕様のサーバで、vsftpdをご使用の場合】

SSHでサーバにログインし、rootアカウントにて設定ファイルを編集します。 # cd /etc/vsftpd/
# cp vsftpd.conf vsftpd.conf.bak
# vi /etc/vsftpd/vsftpd.conf

ファイルの末尾に、以下の一行を追加してください。 use_localtime=YES

ファイルを保存して、vsftpd を再起動します。 /etc/init.d/vsftpd restart

回答

弊社にてインストールしたアンチウィルスサービスについては、警告メールの送信を停止することが可能です。

■申請方法
お客様のご利用サーバのIPアドレス、ホスト名をご記入の上 support@clara.ne.jp までご指示内容をご明記の上、ご連絡ください。

回答

仮想環境管理用コントロールパネル(PPPもしくは、VZPP )をご利用いただくことで、ブラウザからディスク使用容量をご確認いただくことができます。

仮想環境管理用コントロールパネル(PPPもしくは、VZPP )のログイン方法につきましては、下記URLをご参照ください。
仮想環境コントロールパネル

ご契約サーバのファイルのディスク使用容量の確認方法につきましては、 PPPもしくは、VZPPにログインしていただき、左端のメニューより[ファイルマネージャ]をご選択いただくことによりご確認いただけます。

ファイルの容量を確認したい対象ファイルを選択いただき、その後対象ファイルの右側にファイルのプロパティのアイコンをクリックいたします。
次の画面にサイズの項目の[クリックして計測] をクリックしていただくと容量をご確認いただくことができます。

※ファイルのディスク容量が大きい場合は、お時間がかかる可能性がございますのであらかじめご了承ください。

回答

仮想環境管理用コントロールパネル(PPPもしくは、VZPP )をご利用いただくことで、ブラウザから変更が出来ます。なお、SSH および VZPP や、PPPのいずれによる作業におきましても、お客様にてアップロードされたファイル以外のパーミッションを変更する場合は、Linux に関する技術的な知識が必要でございます。

※お客様の実施した変更により、サーバが正常に起動しないなどの不具合が発生する場合もございます。そのため、作業はお客様の責にてご実施ください。

仮想環境管理用コントロールパネル(PPPもしくは、VZPP )のログイン方法につきましては、下記URLをご参照ください。

仮想環境コントロールパネル

ご契約サーバのファイルのパーミッションのご変更につきましては、 PPPもしくは、VZPPにログインしていただき、左端のメニューより[ファイルマネージャ]をご選択いただくことによりご確認いただけます。

パーミッションを変更したい対象ファイルを選択後、対象ファイルの右側から3番目のアイコン(プロパティ)をクリックいたします。
次の画面で、「パーミッション」といった項目からご設定をいただくことでご変更可能でござ います。

なお、PPPの操作方法につきましては、以下のURLも併せてご参照ください。

Parallels パワーパネル (PPP) ファイルマネージャ機能

回答

Flex Mini Dolce 2 は、弊社内サーバ移行のお客様のみがご契約いただける移行用の特別プランとなります。
※2016年12月21日に新サービスFlex Mini Cubeのリリースに伴い、Flex Mini2の新規のお申込み受付を終了いたしました。

Flex Mini 2シリーズ

2018年3月7日現在に提供させていただいておりますサービスと致しましては、以下のプランがございますのでご検討をいただきますようお願い致します。

KUSANAGI with Cubeシリーズ

Flex Webシリーズ

Flex Mini Cubeシリーズ

対象サービス
Flex Mini 2

Load More